J-1ビザ申請時必要書類リスト
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| パスポート | 現在有効なパスポートおよび過去10年間に発行された古いパスポート。パスポートはIDページ(顔写真)が見えるよう開いてクリアファイルに入れてください |
|---|---|
| 完全なDS-160 オンライン入力式ビザ申請書 |
必要事項をオンラインで入力し、完成後オンライン送信します。送信後、申請者の氏名、国籍、パスポート番号などの身分事項の情報やバーコードが記載された確認ページが表示されますので印刷して面接時に必ず米国大使館(または領事館)へお持ちください。確認書のサンプルはこちらをクリックしてください。申請書はホチキスで止めないように。質問に該当しない場合は”NONE”、または”NON-APPLICABLE”と記入し、空欄のままにしないでください |
| カラー写真 | 5cm×5cm。背景は白で、最近6カ月以内に撮影されたカラー写真1枚(白黒不可)。頭部(頭上から顎の下まで)は25mm~35mmで顔を写真の中央に置き正面に向けて撮影しているものをDS-160の所定の場所に糊またはテープで貼付してください。ホチキス止めは不可 |
| 申請料金の支払い | $140の非移民ビザ申請料金( 払い戻し不可)を日本円で支払い、オリジナルのATM領収書(利用明細)を提出してください。詳細は駐日米国大使館ホームページをご覧ください。インターネットバンキングでのお支払いは受理できません。また、申請料金はいかなる場合も払い戻しができません |
| 返信用封筒として宛先を記入した レターパック500 |
ビザは面接当日に発給されません。パスポートやその他の書類は後日郵送されますので、ご自宅の住所を明記したレターパック500をお持ちください。レターパック500は、郵便局で購入(500円)できます |
| 裁判記録または警察証明 | これまでに逮捕歴や犯罪歴のある人は判決謄本/罰条およびその内容または拘禁記録のコピー(恩赦や大赦などの措置がとられた場合を含む)とその英訳を提出してください。日本で逮捕され裁判に至らなかった場合は事情を説明した英文の手紙を提出してください。日本の警察証明は通常大使館発行の手紙の提示を求められます。 ※逮捕歴や犯罪歴がない方は提出の必要がありません |
| 面接予約確認書 | 面接予約確認書は申請者それぞれに必要です。面接予約については駐日アメリカ大使館のホームページをご覧ください |
| クリアファイル | 上記のすべての書類を順番通りにクリアファイルに入れてください。順番についてはこちらをご覧ください。 |
J-1ビザ補足書類の説明
| DS-160 | すべてのJビザ申請者はDS-160申請書が必要です。リンクをクリックしてください。 |
|---|---|
| DS-2019 | J-1「交流訪問者」ビザの申請にはSEVIS仕様のDS-2019(受け入れ許可証)のオリジナルおよびSEVIS費用($180)が必要です。またご家族がJ-2ビザを申請する場合はご家族一人ひとりにDS-2019が必要です |
| DS-7002 | トレーニングプランと呼ばれるもので、ハワイロードでは自社で作成いたします。これをもとに、Jビザを発行する教育団体や受入機関によって署名されたDS-7002も必要です |
| I-901 SEVIS費確認書 | 交流訪問者ビザの申請にはSEVIS費用($180)の支払いが必要です。ビザ申請の前にお支払い |
| 財政証明 | 英文の銀行または郵便局発行の残高証明や給与明細書など一切の費用をまかなう証明となるもの |
| 成績証明書 | ビザ申請日から遡って過去5年間に米国留学の経験がある方は留学していた期間の成績証明書を米国の学校から入手してください。米国留学の経験のない方は最近3年分の成績証明書を日本あるいは米国以外の学校から入手して提出してください |
家族が後日別途にビザ申請する場合はDS-2019のコピーおよび当該申請者のビザページのコピーとともに本人との関係を証明する戸籍または婚姻証明のコピーを提出してください
J-1ビザ申請書類ファイル順番図
ビザ申請書類を下記の順番に並べ、クリアファイルに入れて提出します。

- パスポート
- DS-160(写真と申請料金領収書を添付)
- その他 添付書類
DS-2019,DS7002(※I-20)/SEVIS費領収書/I-797、各種証明書など - レターパック500
- 面接予約確認書(裏面を表にして入れる)
J-1ビザ申請書類ファイル順番図※クリックしてください。





