■「ハワイで働きたい」という夢をサポート
■インターンシップ 最近の動向■
長引く米国経済の不況と雇用環境の悪化、失業率の高さなどから、2012年に入り、米国務省の動向が激しく変化する傾向にあります。 特に、相変わらずJ-1ビザ制度を悪用する「ホストカンパニー、応募者、悪質なエージェントとビザスポンサー団体」もあり、現在、J-1 ビザへの風当たりが次第に強くなる傾向にあります。最近では2月末、国務省の査察で不正を行っていたハワイの日系エージェントが営業停止処分になったケースもあります。
また、国務省と連邦議会からの強烈な締め付け、規則改正の動きも取りざたされております。「米国全体に内向きな雰囲気」が漂っていることも現実だけに、現在、J-1ビザ申請に対する審査が非常に厳しくなり、追加書類や補強材料の提出も求められるケースが増えてきております。今回、不正が発覚してDS2019発行権限の認可を取り消されるスポンサー団体の中にもかなりの大手団体もあります。現在、順次、各ビザスポンサー団体への調査が行われているようです。
以上の理由から、全てのビザサポート団体が現在、審査に極めて神経質になっており、以下のチェックポイントも強化されています。これに伴い、これまでは全く問題がなかったケースでも、場合によっては説明を求められるほか、ホスト企業への執拗な審査、追加書類の提出など、非常に厳しく、時間もかかるケースが増えております。
1、応募者の語学力(Oral communication 能力は必須)
2、学歴、職歴との連続性と関連性の審査基準の強化
3、ブラックリストの企業査定 など
ただ、適切な申請、要求された追加書類の提出などをきちんと行えば、順調に進んでいますので、大変な状況であることに変わりませんが、何卒、ご理解いただければ幸いです。
業界屈指の良心価格であなたの夢を「ハワイロード」が実現!
インターンシップは米国の実社会でビジネスのトレーニングをしながら、役立つ実践的な英語力も身につけ、「ハワイで働きたいという夢を実現」できるチャンス! 最大18カ月間、ハワイで働く経験は、ビジネススキルや語学力を磨き、国際感覚、米国企業のマネージメント、システム、カルチャーなども学べる貴重な体験となります。
ホストカンパニーから一切の金品を受け取らないため、企業側にも堂々とモノを言う
ハワイロードでは、インターン希望者の立場になって、有給の受け入れ企業(ホストカンパニー)をご紹介し、常に連携しています。特に、他のエージェントのようにホストカンパニーから一切の金品を受け取らないし、インターンの報酬から搾取いたしませんので、企業側にも堂々とモノを言います。企業側のオーナー、責任者に直接会って交渉するので、受け入れ先として相応しくない企業(※米国務省の規定で、インターンシップができない業種は指定されています)は紹介いたしません。
両者の間に問題が生じた場合は、もちろんいつでも仲介し、最速で最善の解決策をご提示して、好評を得ています。おかげ様で、最近では、ホストカンパニーからのご紹介で、他のエージェントを利用されたインターンの方々の悩み、ご相談にも無料で応じております。
優秀なインターンは「就労ビザ」をサポート
企業に貢献できる、あなたの実力と努力次第で、インターン研修後、受け入れ企業に「就労ビザをサポート」してもらえる可能性も広がります。アメリカンドリームの実現! インターンシップにはそれだけ、やり甲斐とチャンスがあるので、自分の力で掴み取ってください。
※2010年は2名、2011年は1名、弊社サポートのもと、「就労ビザ」を見事ゲットされました。米国人の弊社顧問弁護士も必要に応じて随時、アドバイス、サポートいたします。現在も数名の弊社インターンが就労ビザのオファーをいただいています。ゲットされたら、またご報告いたします。
■「業界屈指の良心価格」には理由があります
ハワイロードではすべての情報をウェブサイト上に掲載しているため、最終的には利用者負担となる無駄な資料、豪華なパンフレットなどは一切省いております。ペーパーレスで、日々コストを下げる企業努力を惜しみなくしておりますので、余計な経費をかけず、良心価格でご提供できる訳です。米国務省の規定上、J-1ビザに必要な申請書類は決まっており、どのエージェントでもほぼ同じなのです。
必要な費用一覧、キャンセルポリシーもすべて明示しておりますので、インターンシップ費用一覧をご参照ください。何か疑問がございましたら、遠慮なく、お問い合わせください。
■J1ビザ取得からハワイ研修後まで親切、丁寧にサポート
ハワイロードが提供するのは「米国務省認定の正式インターンシッププログラム」。交流訪問者(J-1)ビザを取得し、ハワイの企業で実践的な英語力を磨きながら、実務研修ができるインターンシップ制度なのです。
ワイキキやアラモアナ・エリアを中心に、希望職種や条件にマッチした地元ホノルルのサービス業、メディア、IT、ウエディング、観光関連など幅広い受け入れ先企業を選定、必要書類の作成・提出、面接対策など、専門的な知識、ノウハウ、現地でのネットワークを最大限に駆使し、J-1ビザ取得からハワイでの研修後まで親切、丁寧にサポートいたします。
■英語力の直前または研修中のトレーニングも万全
「インターンシップはやりたいけど、英語力が不安・・・」という方のために、インターンシップ直前の語学研修もアレンジいたします。ハワイロードではKCC以下、語学学校とも提携している実績があるので、ご希望や個人のレベルに合わせて、お好み通りの英語研修プランをご提示いたします。
インターンシップに英語力は必須! 語学力と実務経験のある留学生は有望
もちろん、費用は各語学学校の正規料金とまったく同じ。インターンシップは研修開始日の30日前からハワイ入りが可能なので、この30日間を有意義に使えば、特別な学生ビザ(F-1)がなくても1週間単位で、インターンシップ直前に英語力に磨きをかけることもできる訳です。また、やる気次第で、研修中も語学学校に通えるなど、低廉な価格で語学研修できるサポートもしております。遠慮なく、ご相談ください。
日常会話レベルの英語力に若干達しない場合は?
米国務省の通達で、最近、ビザスポンサー団体による、J-1ビザ申請前の英語レベルチェックが厳しくなってきております。通常、日常会話レベルの英語力が必要ですが、弊社提携先のビザスポンサー団体では、要求される一定のレベルに若干達しないケースでは、「救済策」として、ハワイでインターンをしながら、無理のない範囲で一定期間の語学研修を義務付けています。
これもハワイロードが留学エージェントでもあるから、非常に利用しやすい低廉な費用で受講できることを実現いたしました。これなら、英語力に多少不安がある場合でも、ハワイで思い切って頑張れますね!
特長
- 米国務省認定の正式インターンシッププログラム
- 事前にJ-1ビザ取得の可能性を無料で診断
- ホノルルを中心にサービス業、ウエディング、IT、観光関連など幅広いホスト企業
- 最長18カ月のハワイ研修期間中もワイキキオフィスのスタッフが支援
- 受入企業はすべて有給プログラムで、実力次第で将来就労ビザサポートも可能
ハワイロードが選ばれる理由
- J-1ビザ取得のための大使館面接に備えた日英の模擬レッスンで万全サポート
- 徹底した分析とトレーニングでJ-1ビザ取得率完全100%!
- 受入企業との(電話)面接の前に専門スタッフが国際電話で無料トレーニング
- 費用は他社と比べて圧倒的に良心的な価格設定で安心
- トレーニングプラン(DS7002)は自社作成のオリジナル
- インターンシップ直前にご希望に合わせて英語力研修を別途アレンジ
- 現地ハワイオフィスのスタッフによる住居の斡旋や不動産エージェントの紹介のほか、無料で24 時間緊急時対応も行っております。また、ハワイ生活に必須といえる銀行口座や携帯電話の開設サポートは無料、SSN(ソーシャルセキュリティナンバー)取得申請など、生活全般にわたって別途サポートいたします。詳細は、気軽にお問い合わせフォームまたはinfo@hawaii-road.comでお尋ねください。
■就職斡旋のカギは「英語力+即戦力スキル」!
日本の親会社(TMS株式会社)は人材派遣が専門の企業グループですので、インターンシップ終了後、日本に帰国される場合、英語力と即戦力スキルに応じて日本全国の企業に無料で就職斡旋もいたします。日本の本社と系列企業が総力を結集してできる当社独自のシステムです。だから、安心してハワイ滞在中は、インターンシップに専念し、仕事や英語力のスキルアップを目指してください。カギは「英語力+即戦力スキル」です!
■米国の大学などを卒業される学生を対象にOPTもサポート
OPT(Optional Practical Training)とは、卒業後に学校で学んだことを実践するためのトレーニング。このOPT期間中、合法的に給与を得ながらフルタイムでインターンシップで働く経験を得ることができます。米国の大学やコミュニティ・カレッジ(短大)などを卒業後に取得する方が多く、最長で1年間の研修が可能。現地ハワイオフィスにて有料($500)でOPT先の受入企業を3社までご紹介いたします。










先日資料請求をいたしました 松田と申します。
J1visaの申請には最短でどのくらいの期間が必要でしょうか。
後、できるだけ早く渡米したいんのですが、費用のことがきになります。
最小でだいたいいくらくらいかかるのか教えていただけないでしょうか。
お手数ですがよろしくお願いいたします。
松田 梨沙 さま、お尋ねの件ですが、通常2-3カ月ですが、弊社ではトレーニングプラン(DS7002)は自社作成しておりますので、過去最短でお申込みから1ヶ月半でハワイにご到着されたケースが昨年10月にございます。ビザサポート団体とも常に連携、協力しておりますので、ホストカンパニーの意向も確認して対応いたします。
費用については、すべて明示、公開しておりますので、下記をご覧ください。弊社はドル建てですので、現在のような円高では$1=約82-3円ですので、非常にお得感があり、謳い文句の通り、総額40万円台からとなっております。
http://hawaii-road.com/internship/internship_fee/
ぜひ、他のエージェントにも御相談され、比較してみてください。その際、最初の3カ月間無給かどうか、試用期間中は報酬の一部をエージェントに抜かれ、手元には無給または一部しか渡さないエージェントもありますので、確認されたらいいと思います。
また、幸い、弊社インターンは今年も1名、就労ビザサポートのオファーをいただきました。
来年4月頃ハワイでのインターンを計画中です。
求人やインターンサポート詳しい資料がいただけたらと思います。
やはり気になるのがビザサポートですのでその辺がどのようになっているのか聞きたいです。
あいみ さま、直接、メールでお返事しておりますので、ご覧ください。
友人から、インターンシップ先を決めたうえで渡米した場合、成功報酬?として最初の3カ月お給料はエージェントに払われるところがあると言われたのですか、こちらではそういうシステムはあるのでしょうか?
さき さま、お問い合わせありがとうございます。弊社では、すでに下記のように掲載しておりますように、一切そういうことはございませんので、どうぞご安心ください。
http://hawaii-road.com/internship/internship_summary/
エージェントの考え方なので他社のことには関知いたしませんが、最初の3カ月間は研修期間と称して報酬の一部を搾取しているエージェントもあるようです。さらに、企業からも成功報酬を取るエージェントもありますが、いかがなものでしょうね。
費用総額にしても、弊社より数十万円高いうえに、さらに上記のような請求をするエージェントの中には、ハワイ入り後、トラブルになるケースが多いですね。お気をつけください。
実は今、あるハワイ専門のエージェントさんとすごく迷っています。そちらはおっしゃるようにこちらより数十万高い価格となっています。まだプレースメントテストなどは申し込んでいませんが、カウンセリングなどは何度か受けています。この場合キャンセル料は発生するものなのでしょうか?
個人的な質問ですみません;;
さき さま、契約書にサインされましたですか? それ以前のカウンセリング段階ですと、いかなるキャンセルフィーも必要ありません。そこは「無料」カウンセリングではありませんか? 一度、ご確認ください。
来年の2月頃からインターンを考えております。
詳しい資料はいただけますでしょうか。
また、直接お会いして話を聞くことは可能でしょうか。
直接メールで回答をいたしました。ご覧ください。よろしくお願いします。
来年の4月から、ハワイでインターンを考えています。
最低どのくらいの英語力が必要ですか?
ほぼ英語力がない状態で今から英会話に行こうと思ってるのですが、間に合いますか?
回答よろしくお願いします。
原則として、米国企業で研修するわけですから、一定の英語力が必要なことはご理解いただけると思います。昨秋から、ビザサポート団体の英語レベルチェックも、国務省の指導で厳しくなっております。過去のインターンを振り返るに、やはり英語力が弱い方は、ハワイ入り後も研修で苦戦するケースが多いように思います。
1月頃ハワイでのインターンを計画中です。
求人やインターンサポート詳しい資料がいただけたらと思います。
ビザサポートの件もお願いいたします。
ryskさま、別途メールでお返事いたしましたので、そちらをご覧ください。
はじめまして。
現在大学3年で再来年の4月からハワイで働きたく思っているものです。
詳しいお話を聞かせてほしいです。
お願いします。
はじめまして。来年の2月頃からインターンシップへの参加を考えています。
英語力が不安ですので、英会話に通いながら準備しようと思っています。
インターシップに参加しながら、語学学校に通うことも可能なのか教えて頂たいです。
よろしくお願いいたします。
amiさま、もちろん可能ですが、研修業務があるので、それ以外に時間をうまく活用する必要があります。
また、インターンシップの前提として、米国企業で研修するのですから、一定の英語力があることが最低条件になります。ハワイだから、日系企業だから、英語力不要というわけにはまいりません。
ビザサポート団体による英語レベルチェック、大使館面接も基本、英語で臨むわけですし、何よりハワイも米国ですから、日常生活は英語です。今から、ご準備ください。
資料請求をお願いしたいのですが、できますでしょうか。
また、直接お会いして話を聞くことはできますか。